これは便利!エディタで保存と同時に3ブラウザを更新
デモ動画と概要
上記動画のデモは、EmEditorを用いた場合の使用例となります。
エディタを保存していちいちブラウザでリロードするのは大変だし面倒です。
色々調べていたら保存したタイミングで、自動的に更新出来る方法を見つけたので調整して作成してみました。
デュアルディスプレイの人とかはかなり恩恵を受けるんじゃないでしょうか。
詳細は続きから
上記動画のデモは、EmEditorを用いた場合の使用例となります。
エディタを保存していちいちブラウザでリロードするのは大変だし面倒です。
色々調べていたら保存したタイミングで、自動的に更新出来る方法を見つけたので調整して作成してみました。
デュアルディスプレイの人とかはかなり恩恵を受けるんじゃないでしょうか。
詳細は続きから
というわけでこんな感じの物を作ってみました。
実際のサンプルはこちら
タブにカーソルを合わせると少し光り、クリックすると中身がフェードインして切り替わります。
このサンプルで表現されているアニメーションやグラデーション、影や角丸などはすべてCSS3です。
JavascriptOFFでも同じ挙動になりますよ。
Chrome4とSafari4での動作確認はしてあります。
Firefox3.5以上でもそれなりに動きますがアニメーションは動きません。
Firefox3.6↑だとグラデーションも有効になるように記述してあります。
詳細と実物は続きから。
この記事は、前回の記事(セレクタについて(2/4)その1 – css3を触ってみて思った4個の利点)の続きです。
前回は途中で挫けたので、その続きのエントリーとなります。
今回は「:focus」の様に「:」を用いるセレクタである疑似クラスについての説明がメインです。
かなりの量が追加されているので、逆にややこしいかもしれません。
※表示確認には、Firefox3.5、Chrome4を使用しています。
詳細は続きから。ちなみに3ページあります。