Flexはじめました
後輩の刺激を受けて

後輩が「Flexいいですよ」っていうもんで早速Flex builderをインストールしてみましたよ
インストールに30分かかるって言われたけどそれに近いくらいかかった
まあ450MBもあればそれなりにかかりますやね
新規で作ってみる
メインはHTML・CSSっ子なもんでまずは新規ファイルだろうと思い「ファイル」→「新規」を探すも

新規ファイルが多すぎてどれを使えばいいんだ!
って感じになりましたがまずは「Flex プロジェクト」を作成すると言うことが発覚
後輩も同じようなところで一回詰まってましたがね…!
第1回:Flex Builder 3って何ができるの?の記事がかなり参考になりました。
参考書も無しに始めるからこうなるんでしょうね
ちょっと触ってみた感想
なんだこりゃ…凄いぞFlex

- デザイン・コードタブの切り替えが良い
コードで書いたことが即時デザインタブで確認できて、もちろんその逆も然り
素敵過ぎる… - コンポーネントからドラッグで要素を追加出来る
これはやばい
まったくわかっていなくてもとりあえず要素が足せる
そしてコードタブでソースが確認できて何が起こっているかがすぐ分かる
ここで感じた感想を言わせてもらうならば、Flexは素敵過ぎるSilverLightの様な印象を受けました…
業務でSilverLightと触れ合う機会がある職場なのですがちょっとこれは目からウロコです。
ソースとかちょっと分かったこと
とりあえずmxml(要はXML)形式のファイルが要ということが分かった。
↓みたいな感じのソースです。
< ?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<mx :Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute">
<mx :Button x="57" y="83" label="ボタン"/>
</mx>
HTMLやらCSSなんかを触っている人は感覚的になんとなーくはつかめるんじゃないでしょうかね
後は外部ファイルの読み込みの仕方もメモメモ
<!-- CSS→Style ActionScript→Scriptで読み込めるっぽい -->
<mx :Style source="../src/layout.css"/>
<mx :Script source="../src/script.as"/>
うーん。かなりシンプルなソースですこと
コメントアウトもHTMLと同じですね。
というわけで
あとの詳細は後日!
もっと色々いじってみます








